- カテゴリー:夏の冷え性対策
夏は暑いので、つい冷房をつけたまま寝てしまうことも。
が、これは、よくないそう。
体温は、眠る前が高く、眠りにつくと体温は下がり始めます。ここで、冷房をつけたままでいると、体はどんどん冷えてしまうそう。
<夏の冷え対策:睡眠>
1、エアコンや扇風機を賢く使う。
エアコンなどで、寝る前に部屋を涼しくしておく。できれば、寝る前に冷房のスイッチを切っておくほうがよい。
が、あまりにも暑い時は、眠りに落ちた頃に、冷房がとまるようにタイマーをセットする。
その際、エアコンや扇風機の風邪が、体に直接当たらないようにする。
2手足を保温する
寝る意外のときもそうですが、夏でも手足を保温するようにしましょう。
シルクで出来た手袋やレッグウォーマーなどで、手足を冷やさないようにしたりと、工夫しましょう。
また、肩やお腹も夏は冷えやすいところ。こちらもシルクの腹巻を使うなどして、冷やさないように注意しましょう。
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